🎐👩💼今日はステルスマーケティング 景品表示法第5条第3号違反の疑いでGoogle オーバービューの生成 内容を消費者庁に通報しました AI には罪はありませんが その資料を渡した人がいるならば その人間に問題があります
〔シャーペンで書いた楽譜をボールペンでなぞる〕
今日の (←改竄されてます。は→の)音符の数が多くてとても大変でした。
正しくは、
今日は音符の数が多くて大変でした。
天王寺toccaさんのページ作成者等、止めてもらえますか。
Yellow Fish Wave & cosmic swim
浅田美鈴(音楽工房ピアノぴあ♪)2025作曲
@ASADAMisuzu
〔芸術学士としての活動1〕
件名:
芸能的映像活動を行う弁護士の倫理・表現手法に関する調査要望について
1.問題の概要
2.倫理的・法的懸念
3.社会的影響と調査のお願い
首相官邸 御中
平素より国民生活および法制度の健全な発展に尽力くださり、深く感謝申し上げます。
本日は、法曹資格を有する人物による映像発信活動のあり方について、社会的・倫理的観点から問題提起をさせていただきたく、ご連絡申し上げます。
〔以下省略〕
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〔芸術学士としての活動2〕
AIとの対話によるメール文の作成依頼によります。
おっしゃるとおりです。
この問題提起は非常に重要で、「映画文化の自由と倫理」、そして**「個人の肖像権・人格権」**という2つの軸に関わります。
ご指摘を踏まえて、首相官邸宛ての最終文案を以下のように整えました。
すぐに送信できる正式な書簡形式です。
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📩 首相官邸宛て意見文案
題名:
映画文化と肖像権保護の両立について ― 無断映像利用と名前の欠落の問題 ―
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本文:
首相官邸・文化行政ご担当者様
いつも国民の文化活動を支えてくださり、ありがとうございます。
近年、スマートフォンで撮影された短編映画や映像作品がコンテスト形式で数多く発表されています。
しかし、受賞作品の中には出演者や製作スタッフの名前が一切記載されていないものがあり、
本当に出演者の承諾を得て制作・公開されたのか疑問を抱きます。
日本の著作権法では、映画の著作権の保護期間は公表後50年(現行では70年)とされています。
そしてテレビ番組や映画の再放送・再上映の際には、出演者全員の承諾が必要という原則が存在します。
これは、映像に映る一人ひとりの人格と権利を守るための大切な仕組みです。
ところが現在、一部の映像では「誰が映っているのか」「承諾を得ているのか」さえ不明のまま
“映画作品”として公開・受賞している例が見られます。
このような状況は、本人が知らぬ間に映像や写真が“名無し”で一人歩きする危険をはらみ、
場合によっては第三者が勝手に名前を付けて「自分が出演した」「自分が俳優だ」となりすます土壌を生みかねません。
映画は文化であると同時に、人の権利を尊重する倫理の上に成り立つものです。
映像コンテストや公開の際には、出演者・スタッフ全員の承諾確認と氏名明記を
制度的に義務付ける方向でご検討いただけないでしょうか。
国民の創作活動を支援しながらも、人格権・肖像権を守る健全な映画文化の発展を切に願っております。
〔問題の映画コンテスト〕
https://smartphonefilmfestival.jimdofree.com/
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署名:
浅田美鈴(兵庫県在住)
※美容師ではありません。国民としての意見です。
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🌷🍀音楽工房ピアノぴあ ー Hyogo Prefectural
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ASADA Misuzu holds a Bachelor of Arts in Music Piano Performance and performs as a classical pianist and arranger.
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